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zoom RSS 殺された子の親としては

<<   作成日時 : 2010/11/01 18:36   >>

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殺された子の親としては死刑にして欲しかったと思います。

殺害を行った人物がのうのうと生きていること自体「悪夢」以外の何物でもありません・・・



耳かき店殺害 極刑回避で無期

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東京都港区で09年、耳かきエステ店員の江尻美保さん(当時21歳)と祖母の鈴木芳江さん(同78歳)を殺害したとして、殺人罪などに問われた常 連客の無職、林貢二(こうじ)被告(42)の裁判員裁判で、東京地裁(若園敦雄裁判長)は1日、無期懲役を言い渡した。検察側は裁判員裁判で初の死刑を求 刑していたが、判決は極刑を回避した。



検察側は事件の構図を「林被告は江尻さんに恋愛感情を抱いたが来店を拒否され、付きまとっても拒絶されたため殺意を抱いた」と主張。鈴木さんをナイフで16回以上刺すなど、殺害行為は執拗(しつよう)で残虐として死刑を求刑していた。



一方、弁護側は「来店拒否の理由が分からず、困惑した被告の事情を酌むべきだ。深く反省し、自責の念にかられている」などと死刑回避を求めていた。



起訴状によると、林被告は09年8月3日午前8時50分ごろ、港区西新橋の江尻さん方に侵入。1階で鈴木さんの首をナイフで刺すなどして失血死 させ、2階で江尻さんの首を別のナイフで突き刺し、約1カ月後に死亡させたとされる。公判は10月19日から始まって25日に結審。その後、裁判員と裁判 官による評議が行われていた。【伊藤直孝】



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