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zoom RSS 凍てつく冬の夜空を貫く光の矢をご覧になったことはありますか?

<<   作成日時 : 2010/12/15 12:48   >>

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凍てつく冬の夜空を貫く光の矢をご覧になったことはありますか?それはもしかすると、ふたご座流星群の流れ星だったかもしれません。ふたご座流星群は毎年私たちに多くの流星を見せてくれますが、今年も、真夜中以降は月の影響がなく、私たちを楽しませてくれそうです。

国立天文台では、できるだけ多くの方に夜空を眺める機会を持っていただこうと、12月に活動するふたご座流星群を観察対象に、今年で5回目とな る「ふたご座流星群を眺めよう」キャンペーンを行います。ふたご座流星群の活動が活発になると思われる12月13日の夜から16日の朝までの3夜の間に 15分間以上星空を眺め、結果を報告ページから報告していただこうというものです。

これまで流星を見たことがないという方は、是非この機会に、流星の美しさをご自身の目でご覧になってみてください。また、これまでに流星は見たことがあるという方も、今度は、流星群の流星かどうかを見極めてみませんか。

キャンペーンでいただいた皆さんの報告を元に、流星の出現数の変化などがリアルタイムで集計されます。

GREEユーザーからの提供でした



流星きらり 数日間は出現期待

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冬の夜空を彩る「ふたご座流星群」が14日深夜から15日未明にかけて観測のピークを迎えた。和歌山県紀美野町の生石(おいし)高原には約50 人の天文ファンが集まった。月が沈んだ後の15日午前1時ごろには流星が肉眼ではっきり見えるようになり、夜空に白い線を描くたびに歓声が上がっていた。



国立天文台によると、今後数日間は流星の出現が期待できる。流星は東の空のふたご座付近から現れ、放射状に夜空全体に広がるという。



ふたご座流星群は1月のしぶんぎ座流星群と8月のペルセウス座流星群と並ぶ3大流星群の一つ。毎年多くの流星が現れ、観測しやすいことで知られる。【古関俊樹】



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