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zoom RSS 阪神大震災が起こった日は

<<   作成日時 : 2011/01/17 12:56   >>

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阪神大震災が起こった日は当時私は大阪市内で新聞奨学生として勤務していました。




新聞を配りその途中で大きな揺れを経験しました。




市内のビルの窓ガラスが大破していました。




実家は神戸から離れていましたが大きな揺れで戸棚が倒れ家の壁にヒビが入りました。




被害は少なかったのは幸いでしたがしかし人ごとではないと感じました。




もしかしたら再びあのような震災が起きて、私や親友人も被害に遭うかもしれないという気持ちがあります。






私を含めこの震災を経験した方もそうでない方も震災の犠牲者の分まで生きていかなければならないと感じました。




そしてその思いを忘れず大事にしていかなければならないと思います。






■阪神大震災から16年、鎮魂の朝に黙とう




(読売新聞 - 01月17日 06:17)




http://<wbr></wbr>www.yom<wbr></wbr>iuri.co<wbr></wbr>.jp/nat<wbr></wbr>ional/n<wbr></wbr>ews/201<wbr></wbr>10117-O<wbr></wbr>YT1T001<wbr></wbr>16.htm



6434人が命を落とした阪神大震災は17日、まる16年を迎え、被災地は鎮魂の祈りに包まれた。






 地域のつながりが薄れ、孤独死や不明高齢者などを生む「無縁社会」が問題化する中、兵庫県内の追悼行事では、復興をめざして生まれた住民らの絆の大切さを伝える誓いが相次いだ。






 神戸市中央区の東遊園地では、午前5時から追悼行事「1・17のつどい」が営まれ、約5000人が激震のあった同46分、黙とう。遺族らは、犠牲者の名前が刻まれた「慰霊と復興のモニュメント」や竹灯籠(とうろう)の前で冥福を祈った。






 式典では、震災で弟の渉さん(当時22歳)を亡くしたゴスペル歌手の森祐理さんが、復興を願って作られた歌「しあわせ運べるように」を独唱した。



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