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zoom RSS 一体この反捕鯨団体は

<<   作成日時 : 2011/05/25 19:10   >>

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>3月11日の震災当時もメンバー6人が乗用車で監視活動中だった。津波から逃れるため高台に避難。その後、宿泊先のホテルがある約50キロ離れた遠野市に向けて徒歩で移動を始め、途中から地元住民の車に乗せてもらい、食事の提供も受けていた。

このように地元住民に助けてもらいながらイルカ漁の漁師や魚市場を撮影するなど反捕鯨活動を行うのは一体どういう神経しているのでしょうか?



こんな様では反捕鯨活動が理解されないのも無理はありません。



欧米による反捕鯨発動の傲慢な活動が続けば続くほどやがて我が国民は怒りを爆発させるであろう!!!



反捕鯨団体が岩手県大槌町で活動 恩を仇で返す

2011.5.25 15:18

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110525/dst11052515220018-n1.htm



反捕鯨団体「シー・シェパード」のメンバーがイルカ漁を監視するため訪れていた岩手県大槌町で東日本大震災に見舞われ、避難の途中で住民に助けられた。メンバーは今月になってまた大槌町に現れ、漁船などを撮影している。



漁業関係者や「シー・シェパード」のホームページによると、団体のメンバーは2月下旬から、大槌町を訪問。イルカ漁にかかわる漁師や魚市場などをビデオやカメラで撮影した。



3月11日の震災当時もメンバー6人が乗用車で監視活動中だった。津波から逃れるため高台に避難。その後、宿泊先のホテルがある約50キロ離れた遠野市に向けて徒歩で移動を始め、途中から地元住民の車に乗せてもらい、食事の提供も受けていた。 



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