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zoom RSS 羽賀研二に贈る言葉

<<   作成日時 : 2011/06/18 10:37   >>

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折角宝石商としてセールスに励んだ結果借金を全額返済し、結婚もしたのに関わらず詐欺や脅迫という犯罪に手を染めた結果「懲役6年」という判決を受けたのだ。

かつて羽賀氏は口先巧みに女を手玉に取ったがその癖が抜けきれなかったようだな。

何でも口先一つでうまくやりこめられると思ったら大きな間違いである。

それに気づかない羽賀氏は裁判で必死の演技に努めたが自身の犯した「罪業」がそれを遙かに上回ったようだね。

裁判官がその厳しい判決を下したのは当然の理である。

女性や事件の被害者をたらし込んで金銭を巻き上げた行為といい、裁判において「嘘泣き」で論述した件といいそのような行為はもうお天道様がきちんと見ているのだ。

お天道様は羽賀研二にこの言葉を贈るであろう



この卑劣漢めが!!!



羽賀研二被告に逆転有罪、懲役6年 未公開株詐欺事件で大阪高裁

2011.6.17 18:51

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110617/trl11061715060003-n1.htm

未公開株の売買をめぐり、詐欺と恐喝未遂の罪に問われたタレント、羽賀研二被告(49)=本名・當真美喜男=の控訴審判決が17日、大阪高裁であり、古川 博裁判長は「被害者の信頼を裏切る犯行。卑劣、破廉恥だ」として無罪(求刑懲役8年)の1審大阪地裁判決を破棄、懲役6年を言い渡した。公判は1審無罪の 根拠となった証人が偽証罪で立件され、有罪判決を受ける異例の展開をたどった末、羽賀被告に逆転有罪判決となった。



羽賀被告と共謀したとして恐喝未遂罪に問われた元プロボクシング世界王者の渡辺二郎被告(56)にも、古川裁判長は同日、無罪(求刑懲役4年)の1審判決を破棄、懲役2年を言い渡した。



羽賀被告は平成13年6〜7月 、知人男性に医療関連会社の未公開株を元値(1株40万円)の3倍に当たる1株120万円で売り、3億7千万円を詐取。同社が倒産し約4億円を請求した男性を18年6月、渡辺被告らと脅迫、債権を放棄させようとしたとして起訴された。



公判の争点は、男性が未公開株の元値を知った上で購入したかどうか。判決理由で古川裁判長は「元値を知らなかった」との男性の証言について「客観的な証拠 と整合し、信用できる」と指摘し、詐欺罪の成立を認定。1審では、羽賀被告の知人で元歯科医の徳永数馬証人(50)が、男性は元値を知っていたことを証言 したが、古川裁判長は「羽賀被告との親密な関係を隠し、意図的に虚偽の供述をした」と信用性を否定した。



1審は徳永証人の証言を重視し20年11月、羽賀被告に 無罪判決を言い渡した。大阪地検は控訴するとともに21年3月、嘘の証言をしたとして徳永証人を偽証罪で在宅起訴。徳永被告は昨年11月、1審大阪地裁で執行猶予付き有罪判決=控訴=を受けた。 



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