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zoom RSS 梅田「旭屋書店」によく通っていた頃がありました

<<   作成日時 : 2011/08/18 22:09   >>

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かつては梅田「旭屋書店」によく通っていた頃がありました。

最初のうちは参考書を目当てに後になって次第に読書の幅が広がるにつれて様々なコーナーを見るようになりました。

同業者の「紀伊国屋」とは違って各コーナーごとに階が決められているため探す本の場所がわかりやすかったと感じました。

またそことは違ってざわざわした感じがなく落ち着いて本を探すことができたのではなかろうかと思います。

再開発で「閉店」となるのは残念ですが再び開店するなら今の店舗よりも親しみやすい、良い雰囲気の店作りを行ってほしいと感じました・・・



大阪・キタの老舗、旭屋書店本店が営業終了へ 27年に新店舗オープン

2011.8.18 01:37

http://<wbr></wbr>sankei.<wbr></wbr>jp.msn.<wbr></wbr>com/lif<wbr></wbr>e/news/<wbr></wbr>110818/<wbr></wbr>trd1108<wbr></wbr>1801370<wbr></wbr>002-n1.<wbr></wbr>htm

40年以上にわたって親しまれてきた大阪・キタの老舗、旭屋書店本店が、自社ビルの老朽化に伴う建て替えのため、今年12月31日で閉店することが17日分かった。新店舗は平成27年春にオープン予定という。



同社によると、現在のビルは、地上8階建てで、延べ床面積約3300平方メートル。7階までが書店の店舗として営業している。昭和44年に建設されたが、老朽化が目立ち、建て替えが決まった。



現在の敷地はいったん売却。今後、隣接ビルの敷地と一体化した総合開発が行われる予定で、新店舗は新しく建つビルにテナントとして入居する予定という。



同社では、近畿地方を中心に国内に21店舗、海外3店舗を展開している。



大阪・キタは昨年12月、日本最大級のMARUZEN&ジュンク堂書店梅田店がオープンするなど大型書店の激戦区となっている。フロア数など新 店舗の構想は未定だが、同社では「エリアの特性などを考慮し、書籍の品揃(ぞろ)えや店舗の個性などを検討し、リニューアルに備えたい」としている。



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