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zoom RSS 韓国製の衛生製品が我が国にも・・・

<<   作成日時 : 2011/09/08 07:35   >>

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韓国製の生理用ナプキンに虫が入っているという事実を知ってそういえは韓国製の(ナプキン、綿棒、ガーゼなどの衛生材料や生理用品が我が国にも入ってきているんじゃないのか、韓国に限らず他国製の衛生製品も安全性がどうなっているのか気になりました・・・




実際他国製の衛生材料は我が国にも100円ショップやドラッグストアにも販売されています。




それらの全てが「低品質」とは言えませんが品質に「甘い点」があると感じました・・・






他国製の低品質な衛生材料や生理用品によってその商品の利用者が健康を害することを許してはならない またそれらの中に欠陥品があれば即販売停止や輸入禁止にすべきである



韓国製の生理用ナプキンに衝撃の事実「虫の死骸が混入する事例も」




http://youpouch.com/2011/09/07/155059/

女 性が毎月使用する生理用ナプキンだが、韓国MBC放送が8月31日報じた報道番組『不満ゼロ』によると、衛生的でなければならない生理用ナプキンに、なん と虫の死骸が混じるなどの事例が発生していることが分かった。最近は日本でも売られている韓国製の生理用ナプキン。一体、何が起きているのだろうか?






番組は「生理用ナプキンの中に虫が入っていた」と語るある女性の証言を元に、生理用品の衛生状態について調べる実験を行った。






ま ず、同国内で発売されている生理用品29種類の商品を調査。すると、全体の9割以上の27種類が、密閉されていない状態で流通していることが判明した。取 材班がこのことについて生理用ナプキンを製造している某メーカーにインタビューすると、「生理用品の包装は100%密封されていない」とし、流通過程で湿 気が入りカビが生えたり虫が侵入することもあるという驚きの回答をした。






「虫が侵入することもある」という話だけでも十分気持ちが悪いの だが、番組の取材班は「虫の死骸がナプキンの内部から見つかった」との主張があることからさらに調査を続けた。するとメーカーが説明したようなすき間から の侵入ではなく、製造過程でないと入らないような場所に虫が混入しているケースがあることも判明。ある韓国人女性は、番組で「使うたびに虫が入っていない かひとつひとつ確認しないといけない」と不満そうに語った。






さらに最近は「純コットン使用」や「韓方成分配合」がウリの生理用品が人気を 集めているが、番組はそれらも誇大広告であると指摘した。「純コットン」をうたっている商品の場合、表面だけがコットンで、商品によっては全体の50%し かコットンは使われていなかった。また、「韓方成分」を含んでいるという商品も成分はナプキン全体ではなく真ん中の吸収体にだけ5-10%程度含んでいる にすぎなかった。






韓流ブームに乗って近ごろ日本でも人気を集めている韓国コスメだが、時々その横にはさりげなく韓国製の生理用ナプキンが 売られていたりする。日本の商品にはない「韓方」などの言葉に興味をそそられてしまうのだが、表示されている成分は極わずかしか含まれておらず、過大広告 のケースが実は多いようだ。






ただ、虫が混入した商品は一部であり、また日本には品質に問題ないものが輸入されていると思われる。韓国製のナプキン全てに問題がある訳ではないが、このような報道があることは頭の隅に入れておくと良いかもしれない。






(文=キム・ヨナ子) 



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