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zoom RSS 「てんかん」に限らず心身の病気があれば

<<   作成日時 : 2012/05/31 19:35   >>

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「てんかん」に限らず心身の病気があり、それを正直に伝えれば就職やその他諸々社会の一員として普通に働き結婚等の一般人としての生活が困難ではなかろう か。心身の病気を持った人はやむを得ず生活保護のお世話になるかワーキングプアに追い込まれやすい・・・それが問題であると感じました。

ただ免許取得及び免許更新時に関しては「てんかん」などの心身に病気を持った人であっても「医師の診断書」所持等の条件付きで取得可能なように改正する必要があります。その際心身に病気を持った人のプライバシーが十分に守られなければなりません。



>69 :名無しさん@13周年:2012/05/31(木) 17:48:51.65 ID:bC8XRoou0

日本は海外と違い、心身に疾患があるものは「怠け者」扱い

だから申告したら職がないもの

正直には言わないだろうね

そして事故を起こした時に罰則分だけ破滅度が増すだけ

つまり根本的解決にはならず

お役所の「事故の対応は十分行いましたよ」というパフォーマンス





持病申告せず免許取得更新に罰則も…有識者会議

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120531-OYT1T00743.htm

てんかんなどの持病を申告せずに車を運転した人による重大事故が相次いだ問題を受け、警察庁は31日、運転免許を取得更新する際の持病申告を義務付けることなどを検討する有識者会議を設置した。



6月5日に初会合を開く。



事故の遺族や、てんかんの患者団体などから意見を聞き、道路交通法改正を視野に法律家や医師らが9月頃までに提言する。



現在、持病の申告は、免許の申請用紙の記入欄や運転免許センターの相談窓口でいずれも自主的に行う。運転中に発作を起こす恐れなどがあれば免許を取得でき ないが、昨年4月に小学生6人がクレーン車にはねられて死亡した栃木県鹿沼市の事故や広島県福山市などの事故で運転者が持病を申告せずに免許を取得してお り、被害者から対策を求める声が上がっていた。



有識者会議では、持病の申告を義務化し、不申告に罰則を設ける一方、症状が改善して免許を再取得する際に試験科目の一部を免除するなど、患者側の負担軽減についても検討される。



 



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