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zoom RSS 在特会の言動が激しくなったのはなぜ?

<<   作成日時 : 2013/10/08 11:03   >>

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京都地裁は在特会の街宣活動が人種差別にあたり違法と判断したがしかし行き過ぎた言動はあったにせよなぜ在特会がそこまでしなければならないのか考えたことがありますか?
まずは朝鮮学校が不当に公園を占拠しても公園の管理者である京都市が厳しく取り締まるべきですし、また在日の犯罪を警察は見てみぬふりをなりません。たとえパチンコ屋が警察の管理下にあったとしてもパチンコ屋から警察が「お目こぼし」をもらうことが決してあってはならないことです。つまり行政が在日の言動に対してきちんと対処していたならば在特会の出る幕はなかったと思います。それがきちんとなされなかったのは行政が在日の圧力に負けてしまったのではなかろうか、在日の暴力と数に屈したから行政は見てみぬふりをしたのではないかと思います。それを後押ししたのが在日や南北朝鮮にシンパシーを感じた左翼・進歩派知識人、マスコミ、弁護士などです。
それに対し保守派や右翼民族派などがそれに対し目立った言動がなかったから在日のやりたい放題を許してしまったのです。
在特会に参加しまたはそれに共感し支持するものは在日の横暴に怒りと反感を感じ、またなにもしない既成の左右両派に対しても怒りを感じたのではなかろうか。在特会会員または支持者が抱いているそれらに対する怒りが激しさを増し行動がエスカレートして逮捕者を出すに至ったのでした・・・

我が国が真に平等で開かれた社会を目指すならば在日に対しても行政の管理下に置かれるべきだし在日の不当な行為に対しても厳しく取り締まらなければならない たとえ在日が戦前に虐げられたとしてもそれが彼らによる不当な行為を正当化するものではない 在日も他国民も「法の下の平等」に置かなければならない

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