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zoom RSS 「レイシズム反対」「ヘイトスピーチ反対」は在日・極左の隠れ蓑 東京大行進を見た人の感想より

<<   作成日時 : 2013/10/21 19:58   >>

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先日9月22日に行われた東京大行進は「レイシズム反対」「ヘイトスピーチ反対」をうたったものですが800人余り参加したものの参加者の多くは在日や極左が主体のものであり更に大きな組織が絡んであると思われます。
また大新聞テレビや革新政党にもそれを後押しするものが多く存在し、それが在日、及び極左の横暴をオブラートを包むがごとくきれいに隠されていると感じました。私達は在日及び極左勢力が未だに大きな勢力を持ち我が国を「暴力を用いても」支配しようとする企みを続けていることに注意しそれに抵抗しなければなりません。

恐ろしい
先日9月22日の東京大行進、私は街頭から見ていました。一個隊200人くらい、それが5隊くらいという感じだったので、警察発表の800人というのはおおむね正確な数字だと思います。すくなくともマスコミの2000人とかそれ以上というのは、彼らの得意な水増しということには間違いありません。ただ、実際に見た感じとして、200人前後の愛国者デモに比べて相当規模が大きく、勢いが強いとは言えると思いました。バックには大がかりな組織とカネが動いるはずです。

しかし何より、私はあのデモ、見ていて本当に恐ろしいと思いました。まずあの黒ずくめの服装に、共産革命時代の雰囲気がにじむあの旗、その中には有田が先頭に横断幕を持ち、後でネット上での写真では日本共産党の幹部、イレズミ、総連のKARAのマネージャーなどと紹介されていましたが、「差別をやめろ」と叫んで歩く姿、ハングルの看板・・・

キング牧師の活動の場合、黒人は奴隷船に乗って買われてきました、だから差別反対は道理がある。ところが在日朝鮮人は多くは密入国でその上犯罪ばかりやる上に日本を乗っ取ろうとする政治活動に熱心、それに反発した愛国者の周知活動に対しそういう過程を日本人に知らせまいと「差別反対」とレッテル貼りだけで暴力的に抑えようとする、これが真相なんです。だから彼らは自分達の不正を正当化しようとキング牧師を表にした東京大行進なるものをしたわけですが、キング牧師とは話が全然違う上、それを習ってデモを起こすなどキング牧師やアメリカの黒人を侮辱する行為以外なにものでもないでしょう。
9月22日の東京大行進はある意味歴史的に意味を持つと思います。それは、あのデモの本質は、朝鮮人主体の共産革命軍団が堂々と表に出てきたのだと思います。もう彼らは、朝鮮人が日本を乗っ取るためには暴力も一切肯定するというのを、堂々と表現しだしたと思います。

そして問題は、その勢力が非常に強い、その代表がNHK。完全に彼ら朝鮮人暴力集団の側に立っているんです。どうして愛国者デモの言い分をキチンと報道せず、東京大行進を肯定的に報道するのか、どうして靖国放火さえも取材に来ていて報道しないのか。これがその収入源は日本人からの強制徴収でなりたっているのですよ。

つまり、日本は、これだけ朝鮮人支配勢力が強く、このままでは乗っ取られるということです。だから早く多くの国民に周知しなければいけないと思います。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5206.htmlに当てられたコメントから転載しました。

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