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zoom RSS 防衛省・自衛隊は精一杯の対応をしているが

<<   作成日時 : 2014/01/15 20:25   >>

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自衛艦「おおすみ」と小型船の衝突事故の件で小野寺防衛相は「防衛省・自衛隊の責任者として誠に遺憾。乗員の方の一刻も早い回復をお祈りしたい。海上保安庁の捜査に全面的に協力する」と述べ、海自も人命救助にあらゆる努力をし、精一杯の対応をしているがそれでも大新聞テレビは「自衛隊が悪い」と言わんばかりの報道を行っているように思う。事故が起こった場所は普段から船の往来が多く、広島港を起点に入出港したりする船が多く、更に自衛艦が何度も汽笛を鳴らしたのにもかかわらず小型船は避けなかったのはどういうことか? おそらく小型船の不注意または慢心が考えられる。それを考えれば自衛艦の責任よりも小型船の不注意を戒める報道を行うべきであろう。

自衛隊・自衛艦や自衛官に関して何か事故や事件が起これば直ぐに、自衛隊・自衛艦や自衛官が悪いと報道するのは反日思想にまみれたマスコミの悪癖である こうした報道が続く限り自衛隊の真の姿が皆に伝わらないであろう またこうした報道に惑わされてはならない

■安倍首相「自衛隊の事故、誠に遺憾」 漁船転覆
(朝日新聞デジタル - 01月15日 14:10)
安倍晋三首相は15日午後、自衛艦「おおすみ」と小型船の衝突事故について、「事故にあった4人の方の状況を大変心配している。自衛隊の艦艇の事故であり、誠に遺憾だ。徹底した原因究明と再発防止に全力を尽くす」と述べた。中東・アフリカ訪問から帰国後、首相官邸で記者団に語った。

 事故原因についてどんな報告を受けているかとの問いには「これから原因究明していかなければならない」と述べるにとどめた。

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