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zoom RSS たとえ世界が放射能にまみれても

<<   作成日時 : 2014/03/11 15:38   >>

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海外を含めた大新聞テレビは未だに我が国の福島の放射能汚染を喧伝しているがしかし、実際は福島における放射能の濃度は残留放射線量を見ると医学的には全く問題のない値であると放射能専門家は主張し、またその裏で世界各地でかなりの放射能がまん延していることに気づかなければならない。現に世界各地で放射能のずさんな管理によって放射能汚染が広がっているのだ。冷戦時においては我が国始め世界各国は核実験における放射能を知らない間に受けているし、かつて核実験を行った場所においてはそれを知らされないで生活している地域住民が放射能被害に苦しんでいる。
放射能の恐怖を煽動する者たちは原爆が落ちた広島や長崎に人が住み続け大都市に発展したことをどう思うのか?
放射能の恐怖を煽動する者たちはチェルノブイリ原発事故が起こってもそれでも、そこに住み続け生活している者達をバカにできるのか?
幸いなことに放射能を除去する技術が開発されるつあるし、放射能の害を食物によって低減できることも明らかになっている。
これらのことを考えたら「放射能の害」を喧伝し、煽り続けることはナンセンスどころか我が国や社会に悪影響をおよぼすものではなかろうかと感じた。
あんなにひどい原発事故を引き起こしたチェルノブイリでさえも復興しつつある。我が国・福島も復興可能であろう。福島始め東日本を見捨てることは我が国を「見捨て」、やがて我が国を亡国に追い込むことになるであろう。
我々に必要なのは放射能から「逃げる」ことではなく放射能の害を少なくすることである。放射能に対して正面から対峙しなければならない。

たとえこの地が放射能にまみれてもそれでも我々は生きていかなければならない たとえ我が国や世界が放射能にまみれても「絶望」を抱かず「希望」を持って生きていかなければならない

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