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zoom RSS 「かっとなる韓国人」から感じるもの

<<   作成日時 : 2014/04/16 10:59   >>

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韓国人はすぐカッとなり、攻撃的になる・・・
私達はそのような民族との共存は望めないし、我慢強い人でも参るのではなかろうかと感じました。
また韓国人のパルリパルリ(急げ急げ)文化では「じっくりことに努める」とは無縁のもので、永続的な研究や開発が行われることが少なく、その結果我が国始め、他国からの技術をパクったりす土壌を生んでいると感じました。。。


▼「かっとなる韓国人」覆うパルリパルリ文化…日本の世界遺産登録にも噛みつく“極端な利己主義”
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130927/waf13092707010000-n1.htm
日本政府は、再来年の世界文化遺産への登録を目指し、「明治日本の産業革命遺産」をユネスコに推薦することを決めたが、やっぱり韓国が噛(か)みついてきた。「朝鮮人が徴用された施設が含まれている」と韓国政府が抗議したのだ。なんでも「反日」の国だから驚きはないが、むしろ、驚くような興味深い記事が9月19日付の朝鮮日報(電子版)に掲載された。「かっとなる韓国人」と題した記事では、専門家がこう指摘している。「常に自分が正しく、自分を威嚇する相手を敵と見なして直ちに懲らしめようとする極端な利己主義がはびこっている…」。

■相手を思いやる心を逸した国

「隣国の痛みが残る施設は、世界文化遺産の趣旨に合わない」
 聯合ニュースが報じたところによると、日本政府が「明治日本の産業革命遺産 九州・山口と関連地域」を世界文化遺産の推薦候補に選ぶ前に、韓国外務省の文化外交局長が日本大使館の高官を庁舎に呼び、そうした考えを伝えたとされる。

 決定した地域に、第二次大戦中に徴用された朝鮮人が働いた炭坑がある長崎県の端島(通称・軍艦島)などが含まれていることを指しているとみられる。

 どんな事象でも、結論だけがいつも「反日」になる韓国のことだから、驚きはない。ただ、文化外交局長が伝達した論理だと、日本はあらゆることをしてはいけない、ということになりはしないか。

 そんな中で、朝鮮日報が掲載した記事は実に興味を引く記事になった。そこには、なぜ韓国人がすぐカッとなるのかが丁寧に分析され、相手を思いやる心を社会が失っている様子が克明に伝えられているのだ。

■叱られ、小言を言われ、母殺害する息子たち

「かっとなる韓国人」と題した記事では、韓国社会が忍耐力を失い、衝動的な社会となったとの指摘を踏まえ、かっとして犯罪に至るケースを紹介している。

 旧正月中に、帰省した息子が、自身を叱った母親を殺害した事例や、未婚の男性会社員(37)が「音を立てながら食べる」などと指摘した母親の首を絞めて殺した。このほか、マンションに住む男(27)が、同じマンション内の女性(23)に「ブサイク」と言われたことに激怒し、殺害に至った。

 また、関連記事では、さまざまな場面で「かっとなる韓国人」たちを紹介している。

 例えば、インターネット上の書き込みでけんかに発展するケースでは、友人がツイッターに書き込んだアイドルグループの悪口をめぐり、17歳の女子高生2人が警察沙汰となった。31歳と38歳の男性がオンラインゲームで悪口を言い合ううちに、実際にケンカに発展。31歳の男性は、38歳の男性の名前や住所などを調べ、自宅に押しかけ犯行に至った。

 飲食店では「料理の出し方が遅い」「欲しいパンがない」などと腹を立て乱暴を働く客がいた。

 韓国警察当局の犯罪統計では、瞬間的なストレスによる「衝動的殺人」は増加傾向にあり、2010年は465件で、00年(306件)の1・5倍に。衝動的防火も同様に約1・7倍にまで増えたという。

■「思いやり」「我慢」を失った社会

日本社会にも、自分さえよければいいという利己主義は広がりつつある。
かっとなる人たちの犯罪は、日本でも多発している。

 大阪・天王寺署は9月20日、自宅に放火し、同居の夫(48)を殺害しようとしたとして殺人未遂と現住建造物等放火の容疑で大阪市天王寺区の自営業の妻(48)を逮捕したと発表した。妻は殺意を否認しているが、以前から夫婦仲が悪く、事件前夜からけんかをしていたとされる。

 大阪府高槻市の自宅で昨年2月に妻=当時(38)=を殺害したとして、裁判員裁判で懲役15年を言い渡された無職の夫(33)は、借金をなじられたことに逆ギレしての犯行だった。また、神奈川県警厚木署は今年7月、ノートパソコンで夫(42)を何度もたたくなどしたとして傷害の疑いで同県厚木市泉町の妻(38)を現行犯逮捕したが、妻が犯行に至った理由は「頼んだ清涼飲料水を買ってこなかった」からだという。

 ただ、韓国の場合、すぐにかっとなる事例と、自制心をなくし、あらゆる局面で「反日」論理を振り回している国家、社会のありようとがどうも重なってみえて仕方がない。

 今年8月15日には、来日した韓国の野党・民主党の議員らが、靖国神社を訪れ、日本の右傾化と軍国主義復活の動きを糾弾する声明を発表しようとした。同日は日本の朝鮮半島統治からの解放を祝う日だが、ソウル市内では、デモが行われ、安倍晋三首相や麻生太郎財務相とドイツ・ナチスのヒトラーとを並べた写真を掲げ、旭日旗などを燃やした。

 前述の韓国の記事で、専門家は、利己主義がはびこっていることを指摘しつつ、「急激な経済的変化や社会的葛藤の中で、相手への思いやりや対話という文化が衰退している」と分析。また、別の有識者は「すぐに結果を出そうという韓国人特有のパルリパルリ(急げ急げ)文化によって、我慢し妥協するプロセスが持てなくなっている」と嘆いている。

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