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zoom RSS 日本共産党に対する疑問の声

<<   作成日時 : 2014/12/15 06:54   >>

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2014年の総選挙で議席を増した日本共産党ですが、この党は一見護憲政党ですが自党が政権を握ったら「改憲」して、資本主義・自由主義体制から共産主義政党を目指すではないのかという声もあります。
また天皇陛下や皇室を否定したいがために、現憲法下における天皇陛下のご行為に対しても「抵抗」している有り様です。
このような言動を見てある者は危険視し、警戒を強めるだけでなく、存在をも許さないという声も出てくるのではないのでしょうか。
日本共産党はそうした声に正面から向き合い、釈明し、指摘され、問題となっている自党の行為を反省しなければなりません。

>共産党は国会の開会日、天皇陛下がご臨席されるときは彼らだけが国会を退席しています。

すなわち戦後、天皇陛下・皇室の存在からなっている憲法に反対しているのが共産党です。

戦争を放棄している憲法の存在に反対しているのが共産党です。だから議会制民主主義を取っていることに反対だから、退席するようなことを行っているのである。
とういうことは「暴力革命を容認する共産主義国家を作るのが共産党である、ということを
主張しているのである。
その時は内戦も行うということであるし、場合によっては外国勢の参加もあることを予定したものである。つまり共産党の綱領と平和憲法は全く相いれないものとしているということです。

こんな「危険な政党の存在をも許しているのは、現憲法である」ことを、彼らは認識していないのです。こういう支離滅裂な政党の存在は許してはいけない、と思うものです。

私は、来年以降「こういう共産党が存在していることこそが大きな問題になって来る」と思っています。問題視しなければならない、
.

ある保守系サイトのコメントから取られました

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