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zoom RSS 保守派が「慰安婦反撃」するならば

<<   作成日時 : 2015/01/14 15:40   >>

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なでしこアクション(山本優美子代表)主催による慰安婦問題に反撃する集会が行われました。
集会の中で
>杉田議員は戦時中に「朝鮮半島にいる若い女性たちを20万人強制連行して性奴隷にしたということ」は「嘘である、捏造であることを海外にいかに発信していくか」と言及。片山議員は、自民党が衆院選の公約に連ねた「虚偽に基づくいわれなき非難に対しては断固として反論」すると謳う文言を強調し、「慰安婦というのはComfort Womenであって、軍相手にそういうご商売をした女性」「Sex Slaveというのは困る」と発言した。また、教科書検定制度により「義務教育の方はだいぶよくなった」と主張しましたが日教組系・全教系の教師によって慰安婦が今だに教えられている現状を鑑みるならば、「教科書改善の会」、「新しい歴史教科書をつくる会」やその他保守系団体と連携することが求められます。また中高生や外国人向けに「慰安婦問題」についてのブックレットやホームページを作成することが求められます。
ジャーナリストの大高未貴が韓国・ソウル大学の名誉教授から「出版物による名誉毀損」で告訴されていますが、保守系の団体・知識人はそうした訴訟にも正面から対峙し、もしその訴訟が嫌がらせならば他団体と連携して反撃しなければなりません。
「慰安婦問題」で左翼による巻き返しを防ぐならば、保守派の積極的な反撃と、情報の発信、そして他団体が相違を乗り越えて提携・団結することが望まれます。

「慰安婦」めぐり“保守”が集会――片山さつき氏ら出席

2015 年 1 月 7 日 11:38 AM
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=4921
「慰安婦問題に終止符を! 〜日本の未来の為に 立ち上がる女性たち〜」と題する、なでしこアクション(山本優美子代表)主催の集会が12月12日、東京・永田町の憲政記念館で開催された。

「慰安婦」問題を〈事実無根〉などと語る衛藤晟一・内閣総理大臣補佐官(参議院議員)の電報が読み上げられたほか、国会議員としては、杉田水脈参院議員(次世代)がビデオ出演、片山さつき参院議員(自民)は来場、中山恭子参院議員(次世代)は秘書が出席した。

杉田議員は戦時中に「朝鮮半島にいる若い女性たちを20万人強制連行して性奴隷にしたということ」は「嘘である、捏造であることを海外にいかに発信していくか」と言及。片山議員は、自民党が衆院選の公約に連ねた「虚偽に基づくいわれなき非難に対しては断固として反論」すると謳う文言を強調し、「慰安婦というのはComfort Womenであって、軍相手にそういうご商売をした女性」「Sex Slaveというのは困る」と発言した。また、教科書検定制度により「義務教育の方はだいぶよくなった」「高校の方はまだこれから」と、教育分野への“介入”強化を示唆した。

当日は“保守”として活動する複数の市民団体も代表が挨拶。ジャーナリストの大高未貴氏はミニ講演で「嘘に嘘を重ね嘘の応酬を続け何が生まれるの」か、などと訴えたが、自身の捏造記事をめぐり韓国・ソウル大学の名誉教授から「出版物による名誉毀損」で告訴されている件(本誌10月17日号で既報)への言及はなかった。

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