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zoom RSS 在日・反日朝鮮人問題の決戦

<<   作成日時 : 2015/01/21 22:07   >>

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大和心への回帰 (http://blogs.yahoo.co.jp/nagomi3878/40696338.html)より転載


極限値 2015年…これは妄想ではなく、厳然たる法に基づいた根拠のもとに粛々と施行されることによって起こり得る現実であることは、もはや常識として自覚すべき事態としてとらえるべきであろう。

その事実を知れば在日・反日との最終戦争の始まりであることに目覚め、空想から現実への意識転換を図ることが急務であることを念頭に置かなければならない。


私は新年第1報で

「我が国があたかも国家危機に瀕しているが如き、特亜三国側に立った視点からの邪悪な報道に煽動される愚から脱却し、広く世界の視点から大局的、客観的、公平感をもった視点に切り替えるべきであり、汚染された反日メディアの論評は極力楽観的に捉えるべきだ」と宣言したばかりである。


その矢先、冒頭から"極限値 2015年"の到来を、期待感よりも懸念する論調として見られた読者諸兄におかれては、言ってることに反して悲観的ではないか!とのお叱りを受けるかもしれない。

だが、これは悲観論でもなく誇大妄想論でもなく、法治国家が法に基づいて進行するという当たり前の根拠を前提に、私なりには客観的に捉えているに過ぎないことをご理解いただきたいと願うものである。


"備えあれば憂いなし"… 戦後70年にも及んで為し得なかった日本の歴史転換には、それに匹敵する試練を伴う事を歴史は証明しており、それを克服してこそ久しく日本国民が罹患してきた平和病・自虐史観から目覚め、真に覚醒する為の代償・大掃除だと考え、その先に真の日本再生が見えてくる…そのための国民に課せられた試練ではないだろうか、と楽観的に捉えたいとの思いからの考察である。


元旦には元旦のトップを飾るに相応しい報道の節度をわきまえよ!…日本再生元年の幕開け!

http://blogs.yahoo.co.jp/nagomi3878


大我なくこの一年を送ることができるとすれば、それに越したことはない。

だがそれは、政権中枢による余程卓越した戦略による恩恵か、或いは神風の如き人智を超えた巨大な天の力が加担するか…いずれにしても我が国にとっては第二次世界大戦以来の歴史的大転換期の到来であると考えるものであるが、それ程の一大事であるにもかかわらず、国民一般には殆ど知らされていない。


駆逐対象の当事者である在日・反日勢力さえも知ってか知らずか

「いざとなればできるはずがない」などと開き直っているようにしか映らない。

まさに不可思議かつ異常事態であると云わざるを得ない。


"極限値2015年"は一言で在日・反日駆逐というものの、実際には十把一絡げではない。複数の事案が相乗的に作用して実現するものであり、単独では不完全である点について整理してみたい。


●在日問題

・相互に80%超ともいわれる反日・反韓世論で占められている日韓両国において、在 日を対象とする利害が期せずしてタイミング的にも一致した奇跡的な法施行によ  るものである。


・野田政権末期に成立した日本の「改正外国人登録法」が、施行された12年7月か  ら3年の猶予を以て在留カ-ド切り替え期間の期限が本年7/8.。


・韓国 「在外国民住民登録制度」施行が本年1/22施行。手続き期限同6/30.。 

・両国の両法が連動することによって、在日の韓国単一国籍が実現され、兵役義務 を果たしていな い帰化人にも適用。兵役年齢対象外者は過去50年7親等にわた る韓国納税義務発生。切り替え未済者は強制送還。


・資産凍結の可否は韓国の判断であり、送還後の対処は日本国は関知せず。


・韓国では本年完成に向け、受け入れ先の在日村建設中。


・韓国が受け入れ拒否した在日対策(893など)として、政府は人道上の名目で赤十  字との交渉により北朝鮮への受け入れ準備完了?


・在日議員、在日マスコミ会社社員(記者含む)、在日が大数を占めるパチンコ業界、 タクシ-業界、在日芸能界・芸能人、在日評論家・学者、在日弁護士等々も対象。


●テロ問題

・ FATFの強い要請と東京五輪のテロ防止という待ったなし、の大義のもとに昨年1  1月テロ3法成立。13年12月成立の「特定秘密保護法」は14年12/10施行。3法の  内「改正テロ資 金提供処罰法」は12/11施行。


・対象が「国際テロリスト」であり、指定された日本人も含まれる。(在日限定ではな  い)


・指定は、既に米国のテロ資産凍結法で指定されている日本の暴力団4組織、13名 は国家独自指定リストに優先指定される可能性が決定的であると見られているが 3組織のトップは在日、1組織は日本人。在日トップ組織の日本人構成員も指定対 象。


・中核・革マル・しばき隊…実力型暴力組織や支援癒着政党議員、支援癒着マスコ ミ、支援癒着団体既に数万名規模で指定リストアップ情報あり。


・「改正犯罪収益移転防止法」「国際テロリストの財産凍結法」 2月施行?

 以上2法と昨年12月既施行の「テロ3法+1」により在日+反日の相乗駆逐対策が完  了。


●米軍による韓国軍への指揮権委譲

・15年12月を目途に事実上の米軍の韓国撤退。

・朝鮮戦争勃発の可能性(米軍の後ろ盾撤退による北の韓国侵攻懸念)

・竹島有事の懸念(韓国指揮権主導)

・日米中は参戦回避体制。

・予定通りの運びとなれば、在日帰還は韓国にとって来るべき朝鮮戦争の兵力増強 策として有用である。

※但し懸念事項として、、韓国が米国に泣き付いて米国指揮権を延長した過去経緯 から、再度延長という事態もゼロとは言い切れない。この場合は、在日帰還問題  が長引く懸念がないとは言えないものと観測される。



以上3つの事案が、期せずして2015年に合致することは、当然安倍総理による"在日・反日一括駆除"という積年の戦略によるところ大であることは云うまでもないが、それを抜きにしても今や「敵国」となった韓国を巡る利害の一致や米軍の韓国撤退時期が、ここまで2015年、戦後70年という節目に集約されることは奇跡的であるといわざるを得ない。やはり歴史の転換期には、天の力が作用するのか。


さて、これだけの事態がすんなりと平穏無事に収束するに越したことはないが、普通に考えても尋常ならぬ事態が勃発しない方がおかしいと、考えるのが私のような凡人の発想である。


そこで、最悪の事態を想定した安倍総理の備えについて事実を検証することにする。

この流れが、既に昨年から動き出していることは明々白々である。

公安の動き、法務省の実行手順、自衛隊の配備…あらゆる流れが「極限値・2015年」に向けて、現実の行動を伴って動き出していることに疑念を挟む余地はないと思えるのだ。


確信が持てないとお思いの方々には、以下をクリックしてご確認いただきたい。



在日せん滅作戦 年内に開始か!
http://mousugu964.seesaa.net/article/407149628.html

工藤会と在日せん滅作戦 自衛隊がアップはじめました
http://mousugu964.seesaa.net/article/405901785.html

通名廃止 法務省→在日狩りはじめます!入国管理局→準備運動はじめました
http://mousugu964.seesaa.net/article/404295607.html

在日せん滅作戦 ついに強制送還はじまる
http://mousugu964.seesaa.net/article/404207022.html

在日の養殖場をせっせと作ろうとする帰化朝鮮人東京都知事
http://mousugu964.seesaa.net/article/404080286.html

通名廃止であぶりだされる日教組の正体
http://mousugu964.seesaa.net/article/403908433.html

韓国人が絶滅する理由をネットから拾ってきた
http://mousugu964.seesaa.net/article/403859876.html

「反日の代償」韓国に訪れる悲劇を予想してみた
http://mousugu964.seesaa.net/article/403593069.html

在日韓国・朝鮮人の争奪戦がいよいよ佳境に入ってまいりました
http://mousugu964.seesaa.net/article/403592065.html

外患誘致罪の適用に恐れをなした反日朝日新聞,在日逃亡か!
http://mousugu964.seesaa.net/article/403236930.html

在日なりすまし日本人殲滅のお知らせ→国連人権委員会が在日殲滅法案の立  法化を勧告
http://mousugu964.seesaa.net/article/402593589.html

在日韓国・朝鮮人の排除・殲滅のメリット
http://mousugu964.seesaa.net/article/402154041.html

在日特権の元凶である「なりすまし日本人」議員編
http://mousugu964.seesaa.net/article/402012863.html

売国奴・在日の反日勢力を殲滅する日が早まりそうな件
http://mousugu964.seesaa.net/article/401893177.html

在日への徴兵呼び出しが加速している。まもなく強制徴収の可能性大B
http://mousugu964.seesaa.net/article/401861779.html


長文を避けるために、今回はここまでとする。


次回以降は、クリミア問題で実証された事例によって「メディア制圧」こそが、鎮静化の最優先戦略のセオリ-とされる内乱、動乱の戦術について考察するものとしたい。

ここには、年末行われた総選挙で躍進したかに見える政党と、没落したかに見える政党の「裏が表に、表が裏に」転換する可能性が見えてきたこととその仕掛け…そして、一旦沈んだふりをしている田母神俊雄氏の浮上と使命、役割と動向…更には4月に行われる統一地方選戦線に与える影響(果たして選挙になるのか?)等々について触れてみることにする。

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