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zoom RSS 自衛官の犠牲の陰で

<<   作成日時 : 2015/02/14 15:10   >>

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訓練中の自衛官と教官を失ったことは自衛隊だけでなく、我が国や国民にとっては大きな損失ですが、それを陰で喜んでいる奴らがいますね。
それが反日左翼や他国勢力ですね。奴らは機会があれば一斉に立ち上がって我が国を滅ぼさんとして準備してますよ。
アッー 貴方の身近なところにも。。。
犠牲になられた自衛官たちのご冥福をお祈りします。

海自ヘリ 消息絶った直後墜落?

2015年02月13日 21:11 毎日新聞

海上自衛隊鹿屋(かのや)航空基地(鹿児島県鹿屋市)所属のヘリコプターが宮崎県えびの市の山中で大破した状態で見つかった事故で、搭乗員3人は13日、搬送先の病院で死亡が確認された。海自はヘリが墜落したとみて、航空事故調査委員会を設置して原因を調べる。

 死亡したのは機長の山本忠浩3佐(39)と40代の3佐、訓練生で20代の2曹。海自は「遺族の意向」として機長以外の氏名と年齢を公表していない。

 防衛省などによると、機体はJR肥薩(ひさつ)線真幸(まさき)駅の北東約2.5キロの滝下山(785メートル)と矢岳山(739メートル)の間の山中で大破しているのを捜索していた航空自衛隊が見つけた。3人のうち、3佐2人が機体の下敷きに、2曹は機体から投げ出された状態だった。

 フライトレコーダーは搭載されておらず、鹿屋航空基地第1航空群の園田直紀司令は「詳細な飛行ルートの把握が困難」とした上で「消息を絶った場所から比較的近い場所で機体が見つかったので、直後に墜落した可能性もある」と述べた。

 鹿屋航空基地によると、ヘリコプターはパイロットを養成する第211教育航空隊の練習機。12日午前9時19分に基地を離陸し、大隅半島を南下した後、西に進んで薩摩半島を北上。鹿児島県伊佐市上空で西に転じて出水市方面に向かい、更に南東に転じて同11時半に基地に戻る予定だった。

 だが、同11時5分ごろ「薩摩半島が天候不良のため大隅半島経由で帰投する」とルート変更の連絡があったのを最後に交信が途絶えた。2分後にえびの市のJR真幸駅周辺でレーダーから機影が消えた。

【津島史人、土田暁彦】

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