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zoom RSS 戦後における在日の行為を知れば

<<   作成日時 : 2015/02/06 06:37   >>

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戦後に於いて在日の行為は殺陣、略奪、集団暴行など暴虐の限りを尽くしましたが、政府や占領軍が鎮圧しようとしてもなかなか鎮圧しにくかったことと、政府の復興に手を貸すどころか、集団でそれを妨害しようとするさまは「共生」の概念とは程遠いと感じました。
この有り様では当時吉田茂が在日を帰国させようとGHQに働きかけたり、我が国民が在日を嫌悪するのは当然のことではありませんか。
たとえ在日が「仲良くしようぜ」と訴えても、戦後の在日の横暴を知った国民からは耳を貸すどころかそれに抵抗すると感じました。。。

『日本における朝鮮少数民族』エドワード・ワグナー(1951年)
P2~ 戦後の日本においては、朝鮮人少数民族は、いつも刺戟的な勢力であった。数においては大いに減ったものの、朝鮮人は、依然として実に口喧しい、感情的・徒党的集団である。かれらは絶対に敗戦者の日本人には加担しようとせず、かえって戦勝国民の 仲間入りをしようとした。朝鮮人は、一般に、日本の法律はかれらに適用され得ないものとし、アメリカ占領軍の指令も同じようにほとんど意に介しなかった。そのため、国内に非常な混乱をおこした。
占領当初の数ヶ月、在日朝鮮人炭鉱労働者の頑強な反抗のために、日本の重要産業たる石炭産業の再建は障害をこうむった。経済的領域における朝鮮人のいろいろな活動は、日本経済再建への努力をたびたび阻害した。
1948年の神戸における緊急事態宣言は、日本の教育改革を朝鮮人が妨害した結果、行われたものである。引揚げについては、占領当局が決定した政策を日本政府の手で実施しようとするのを妨害した。

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