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zoom RSS パククネ最後の切り札、「在日の奇跡」

<<   作成日時 : 2015/04/01 16:33   >>

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日本は反日勢力が強すぎて、なかなか思い切ったことができない。
要所をシナ朝鮮人、帰化人に押さえられているし、なにかというと人権団体もでてくるし、議員も帰化人売国奴だらけ、ほんとに腐りきってますからね。

ところが韓国は日本なんかと違い生ぬるくないですよ、ほんとに怖いです。

今韓国は終焉に向かってまっしぐら、日本からもアメリカからも見捨てられています。

北朝鮮からはじりじりと狙われていますし、工作されまくりです。

そして最後の砦が漢江の奇跡ならぬ在日の奇跡なんです。

パククネさんが支持率をあげ、断崖絶壁に立つ窮地を救うにはこれしかもう道はありません。

韓国は過去に最貧国から先進国の仲間入りをするまでに成長したのです。

他に例を見ないほどの奇跡をおこした国です。(もちろん日本のおかげ)

そして再びその起死回生を狙っています。

在日は商売の才能があるのか、卑劣な手段も平気だからか、資産家が多いです。

お尻に火のついた韓国からしたら金銀財宝の山です。



では在日の奇跡、その全貌をご紹介いたしましょう。


在日同胞は韓国の貴重な資産であり同胞庁を設立して管理強化する

全ての在日に韓国の住所を付与し、税金を徴収する。

いままで無国籍であった者にも名簿と照らし合わせ韓国籍を付与する。

強制徴兵し、従わないものはネットに晒し、犯罪者として取り締まる。

父母どちらかが韓国人なら子供にも韓国籍を与え課税、徴兵の義務が生まれる。

徴兵の延期には莫大な金をとる。

年齢に関係なく兵役を終えていない在日男性は全て罰金・課税対象になり、遡って税金をとられます。。

七親等以下の親類すべてに徴兵義務を果たしていない親類 一人頭につき、資産の3〜5%を課税する

兵役逃れの親族には、国民の義務として 「祖国への徴兵の義務」を説得しなかった事を理由に、資産も差押えとなる。

帰化したものにも書類不備やいろんないちゃもんをつけ韓国籍復活



まあ、ありとあらゆる方法で血の一滴までも絞り取るんでしょうねー。

これは韓国政府がやろうとしていることで、我々日本人は口出しなどは一切できないのです。

内政干渉することになりますからね。(´・ェ・)

逆に立ち直ろうとしている韓国の邪魔をしないように、協力・応援する姿勢が大事なんじゃないかと思います。

皆さん、パククネさんの邪魔しちゃだめですよ〜、わかりましたね!!



あーそうそう、在日マップが作成されているなどという噂話がありましたが、どうやら真実だったようです。

これをご覧ください↓↓↓

。*:( ゚д゚*)ガハッ!まさに在日マップ!

ほんとにこえーわ。

韓国広報専門家である聖信(ソンシン)女子大学のソ・ギョンドク教授は、在日同胞(在日韓国・北朝鮮)の集団居住地区である日本の京都市南区の東九条地区を伝え、ここの韓人(コリアン)と日本人を助ける為に地区の地図作成を後援した。

東九条に在日同胞が多く集まって住んでいるのは、東山トンネルと鴨川の堤防工事が続いた1920年代以降。光復後に朝鮮半島が分断されて、在日同胞社会が形成された。

新幹線の建設による退去措置のため、外国籍の住民である在日同胞は鴨川の堤防に住むしか
なかった。

1968年頃は15〜19歳の人口がかなり多くいたが、40年後には55〜69歳の人口が急激に減少した事から見て、ほとんどがこの地区を去った事が推測される。

在日同胞に対する差別の象徴であり隔離の空間だったこの地区を伝えて復活させるため、住民たちは1993年11月から多文化共生のために在日同胞と日本人らが交わる『東九条マダン祭り』を開催している。

住民が自ら組織した『東九条エリアマネジメント』は、地区の歴史と文化を守るため祭りを開くと同時に地区の地図作成にも乗り出した。

(関連地図)

http://suujin.org/yanagihara/pdf/areamap.pdf

南区役所の補助金を受けて直接デザインをして、この消息に接したソ教授が5,000部の印刷と製作コスト全額を後援した。

地区の地図には東九条で在日同胞が直接運営する食堂や商店と公共施設などが詳しく紹介されている。

特に多文化共生という地区のテーマに合わせ、日本人の商店も共に掲載した。

地図は韓国語・日本語・中国語・英語など、4ヵ国語で作成された。

ソ教授は、「去る10数年間に日本の主要都市20ヶ所を直接巡り、厳しい生活をする在日同胞の実態を知った」とし、「在日同胞地区に少しでも役に立つ事が何なのかを悩んでいる途中、2年前に“東九条”の紹介を受けてその地区のお年寄りと多くの会話をして、最も必要な地図の製作を後援する事に決めた」と明らかにした。

ソ教授とともに後援に乗り出した日本の地域文化交流支援機構フレームアウトジャパンのキム・ウンジュ副代表は、「毎年11月には“東九条マダン祭り”が開催されて、在日同胞と近隣の日本人が“多文化共生”というテーマで一団となるのを見て、多国語の地区の地図がこの地区に大きな活力剤になれると確信した」と説明した。

地区の地図は柳原銀行記念資料館と地図に表示された各店鋪に備えられ、無料に配布される。

ソ教授は今年の光復70周年を迎え、京都の東九条地区を皮切りに日本の他の主要都市の在日同胞地区にも地図の製作を後援する予定である。

ソース:NAVER/CBSノーカットニュース(韓国語)

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=103&oid=079&aid=0002685462

http://meron.vanillapafe.info/archives/1382からとられました

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