てかまる日誌

アクセスカウンタ

zoom RSS 追い詰められる在日

<<   作成日時 : 2015/04/24 06:33   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

「本国からは棄民、締め付けの強化、日本では外国人登録法の改正と住民登録による一元管理と規制強化、外圧によるテロ規制強化、テロ関係法の成立、嫌朝鮮人の増大等」

在日朝鮮人は進退窮まっています。という情報を余命3年時事日記から得ました
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2015-01-31

在日朝鮮人

ーー

暴力組織の武装化は摘発件数や種類、量からみても明らかに強化、それも大量にかつ重装備になってきています。

日本人暴力団が政府と交戦の準備をしているとは考えられません。

これは、外国人勢力、あるいは反日勢力が主体であることは間違いありません。

ーー

しかしなぜ今?ということになります。

戦後日本社会で特権を得て、その力を増大させてきた在日朝鮮人に対する、整理整頓つまり大掃除が始まった。

こう考えれば、それへの抵抗準備であることがわかります。

しかし、なぜ彼らは、そんな危ない思いをしてまで日本にいるのでしょうか。

朝鮮半島へ帰ればいいだけの話です。

ところがそれができない理由がありました。

ーー

戦後、在日朝鮮人は、政界、財界、メディア、教育界、司法等日本社会の奥深くまで入り込み、特権を得て優雅に日本を蚕食(さんしょく)しています。

戦後70年の間、在日朝鮮人らは、友好的に同化することを拒否し、悪事を隠蔽し、差別を捏造して、事実が公表されるのを押さえ込み、日本の乗っ取りを謀ってきました。

そして半島に対してはカネを持っていると言うだけで、朝鮮人をバカにし、奴隷のようにこき使ってきたのです。

その結果、カネを持っている間は、半島人からはパンチョッパリ(半日本人)と呼ばれて嫌悪され、落ち目になってくると棄民扱いされだした。

日本では、ネット環境で在日朝鮮人たちの悪事が明らかにされ、通名廃止その他特権の剥奪という、大きな締め付けが始まったのです。

ーー

現在、在日南朝鮮人の区分は、無国籍、南朝鮮人、二重国籍南朝鮮人、帰化人に分けられます。

南朝鮮人とは南朝鮮籍をもつ永住資格者です。

二重国籍南朝鮮人とは日本において出生、規定の年令以下でまだ国籍を選択していない者、

また帰化人は、文字通り日本に帰化した者です。

ーー

それでは無国籍とはどういう人たちでしょうか。

日本で出生した南朝鮮人は18才までは日本国籍と南朝鮮籍の両方をもっています。

国籍を選択確定せずに放置していますと18才で、21才までに国籍を選択するように日本国から通知が来ます。

この場合に日本国籍を選択すると、無条件で日本人となります。

南朝鮮籍を選択した場合は当然、南朝鮮人となります。

ここで、日本国籍を選択せず、南朝鮮に届けを出さないと無国籍となるのです。

日本での扱いは南朝鮮人となります。

ーー

国籍が問われることはまずないので、無国籍南朝鮮人が増えてしまった。

南朝鮮はこの現状を把握する方法が無かった。

朝鮮戦争を逃げ出した人々が在日朝鮮人なので、半島人は、在日に嫌悪感を抱いてきました。

その嫌悪感は、2004年から具体的になり、2010年から在日棄民3法を制定します。

これは、在日南朝鮮人に、兵役、納税の義務を課し、露骨に彼らの血と金を奪いとるものでした。

そして日本民主党と組んで、在日南朝鮮人の特定工作を強化していたのです。

ーー

1月22日から南朝鮮は任意ながら在日南朝鮮人を対象に、南朝鮮への住民登録の受け付けを開始しました。

日本での在留カードへの切り替えが強制となる7月9日以降はおそらく強制登録となるでしょう。

在日は、「南朝鮮人でもなく日本人でもない」と言って、在日特権を得たままの身分を温存しようとしますが、それはもう不可能でしょう。

巷間、日本民主党が在日リストを南朝鮮に提供したと言われています。

しかし、無国籍についての情報はないので、南朝鮮は、7月9日以降の日本からの在日情報をもって対応することになりそうです。

ーー

南朝鮮は、日本で生まれ、21歳まで手続きをしない人の存在は認識できません。

在日南朝鮮人も、日本に税金を払わなくてよく、南朝鮮からの関与干渉もなく、兵役の義務もないのでとても気楽だったのです。

ーー

ところが日南双方でお互いに目的は違うものの在日南朝鮮人を一元管理するために、「在留カード、住民登録」という流れになった。

無国籍は現状放置でも南朝鮮には知られないはずだと安心していた。

それが、南朝鮮から日本への在日情報提供要請によってすべてばれることになりました。

出生時は二重国籍、日本国籍を放棄し南朝鮮籍を取らずに無国籍であっても、日本では南朝鮮人という処理になります。

したがって日本からの在日情報提供の際には南朝鮮人として情報提供されます。

ーー

本人の意志には関係なく、国家という権力が動きはじめているのです。

無国籍とはいえ、外国人登録証はもっています。

民団とのつきあいはゼロであっても、社会生活上日本とすべての関係を絶つことは不可能です。

登録の督促通知一つ取っても分かるように居住実態は日本が握っているのです。

外国人登録法改正による住民登録をしようがしまいが逃げはききません。

ーー

このことを察知してか、様子見もあって在留カード切り替えはあまり進んでいないようです。

しかし切り替えの有無は関係なく、なければ旧住所で仮登録処理されます。

こんなことは法律の条文のどこにも書いてありませんね。

ーー

現在、日本の対応は「死ぬも生きるもあなたのかって」という態度です。

7月8日までは放置です。

無国籍在日のかなりが現状がわかっていないようなので7月9日以降は混乱が起きそうですね。

ーー

無国籍在日の登録カード未更新に対して、南朝鮮側ではすでに対応をとっています。

それが旧住所による強制的な南朝鮮代表番地・住民登録で、在日村は代表番地の実態作りと、強制収容の準備でしょう。

計画から建設、運営管理が兵務庁です。

国籍法改正で、現状では日本国籍を放棄した在日は無国籍を含めて、すべて大人も子供も犯罪者までもとりあえず南朝鮮籍を付与するのです。

これは、兵務庁が関与していることで分かるように、兵役の義務化と資産の収奪が目的です。

ーー

ここで帰化手続きの問題を指摘しておきます。

日本で出生した者の日本国籍選択については無条件で可能です。

しかし一般的に、帰化には旧国籍離脱の手続きが必要です。

南朝鮮籍を持っていた者は、日本への帰化証明書を持って当該省庁に国籍離脱の届けをすることが必要です。

そして受理証明書をもって帰化手続きは正式に完了します。

これは南朝鮮側の手続きの問題です。

ーー

無国籍在日の場合もまったく同様です。

ただ南朝鮮籍がないため、日本が帰化を認めた場合の南朝鮮籍離脱届けが出せません。

従って離脱届けを出していない帰化人が10万人をこえている可能性まであるのです。

最近の南朝鮮の動きを見ると解釈ひとつで帰化が無効になる可能性が否定できなくなってきています。

「南朝鮮に国籍があろうとなかろうと、その意味では南朝鮮への国籍離脱届けは必須事項であって、それが法の規定どおり完了していない帰化は無効である」と。

ーー

無国籍は、法的には日本人ではないため国内では南朝鮮籍として扱われます。

南朝鮮では届けがなければ南朝鮮人として認識できません。

しかし、何らかの国籍問題が生じた場合は届けの有無にかかわらず南朝鮮は南朝鮮人としての対応をせざるを得ないというのが現実です。

よって無国籍在日は南朝鮮人であるという解釈です。

まあそういうことで無国籍のみなさんに南朝鮮国籍を付与してあげようというのが現状の流れです。

ーー

日・南の住民登録は逃げ場がありません。

南朝鮮の住民登録は強制が必至で、無国籍在日が無視した場合はかってに代表番地での登録をして南朝鮮籍を付与するという対応が見え見えです。

日本からは7月9日以降は未更新の者は旧居住データーが南朝鮮に送られます。

永住資格という許可は正規の法令に基づき入国滞在していることが前提です。

従って確信犯的在留カード未更新や住民登録無視は、即、不法滞在事案となります。

強制退去つまり強制送還事案ということです。

ーー

もう更新期限7月8日まで5ヶ月という時点で、10万単位の未更新者が発生する可能性があります。

「赤信号、みんなでわたれば怖くない」という開き直りですね。

その数が10万人とか20万人とか、多ければ対応できないと考えているのでしょうが、IT革命後の世界では、瞬時に対応可能です。

社会生活上、日本での住民登録はされていますし、外国人登録はあるので未更新不法滞在は一瞬で把握できます。

手続き自体は大変簡単です。
ただ件数が多いだけです。

ーー

この処理に登場するのが「入管法における通報制度」です。

「不法滞在者を通報すれば5万円もらえるよ」と。

そして、あるレベルまで強制送還が進めば強制送還対象者を全員送還しなくても、その前に勝手に逃げ出す。

コソボですね。

ーー

7月8日までに未登録で凌ごうという在日がかなりの数いるようですが、更新期限をこえた場合は不法滞在者には従前の甘い対応にはなりません。

とくに南朝鮮側の在日締め付けに同胞感覚はまるでありませんから事態はかなり深刻ですよ。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
追い詰められる在日 てかまる日誌/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる