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zoom RSS 阪神淡路大震災から21年が経ちました

<<   作成日時 : 2016/01/17 18:53   >>

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今日は阪神淡路大震災の1・17の集いに参加し、犠牲者に手を合わせてきました。
震災当時、私は大阪にいましたが大阪においても激しい揺れを感じ、ガラスが割れているのを目にしました。幸い私の周りの被害は少なかったものの、神戸の事が気になり、心配になりました。
あれから21年が過ぎ、復興はしたものの、未だに空き地が多く、閉鎖した商店街や工場もあります。
たとえ商店や工場が震災で閉鎖しても、別の形で復活することを願ってやみません。
また震災で傷ついても、再び立ち上がって生きていく姿勢を持ちたいですし、震災、被災地や被災者のことを忘れないで生きていきたいです・・・

Pray for Kobe

Pray for all,

and pray for JAPAN!!

■「あなたを決して忘れない」 震災21年、犠牲者に祈り
(朝日新聞デジタル - 01月17日 06:55)
6434人が亡くなった阪神・淡路大震災は17日、発生から21年となった。被災地では発生時刻の午前5時46分を中心に追悼行事が各地で催され、参加者は犠牲者に鎮魂の祈りを捧げた。

 神戸市中央区の東遊園地では午前5時から「1・17のつどい」が開かれた。会場には記帳所と献花所が設置され、「1・17」の形に並べられた6434本の竹灯籠(どうろう)に火がともされた。今年はつどいの実行委員会が灯籠で形作る文字を初めて公募。応募作品から選んだ「未来」の文字が添えられた。参加者は灯籠に向かって、午前5時46分に黙禱(もくとう)した。

 また、会場内の別の場所には「3・11」の形に竹灯籠が並べられ、東日本大震災が起きた午後2時46分に黙禱する。

 神戸市中央区のビーナスブリッジでは、「あなたを決して忘れません」と書かれた祭壇が設けられ、午前5時46分に集まった人たちが黙禱(もくとう)。「神戸・希望の鐘」が何度も打ち鳴らされ、追悼のトランペットが響いた。

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