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zoom RSS 民主党政権下に於ける亡国事案ダイジェスト

<<   作成日時 : 2016/02/28 10:25   >>

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民主党政権下に於ける亡国事案ダイジェストがあるので拡散しよう。

引用ここから
2007年7月:スヒョン文書(日本)
民主党と在日韓国人との関係が明らかに。外国人参政権を実現して、本気で日本の内部から侵略する予定だったようです。

2010年1月:国籍法兵役法改正、大統領令と動員令強化(韓国)
日本の政権交代後わずか5か月で、有事の際はただちに在日韓国人を軍属にできるよう法整備をしています。

2010年(季節不明):通信衛星「ムグンファ」を格安で中国に売却(韓国)
韓国はこれでもアメリカ・日本と同じ自由主義陣営。敵陣営である社会主義の中国に、韓国の通信衛星を不自然なほど安価で売却という信じられない行動をとりました。韓国の離米従中、中国へ軍事機密を横流しが如実にわかる出来事です。

2010年7月:国防動員法(中国)
日本と紛争が勃発した際、在日中国人に正式に交戦権を付与するという実質的な開戦準備です。韓国から横流しされた日本の軍事機密を分析し、着々と侵略戦争の準備に入っていきます。

2010年10〜11月:延坪島砲撃事件(韓国)
韓国は本気で日本の対馬に侵攻するつもりで軍を移動させました。アメリカに看破され、中国と北朝鮮を巻き込んで、表面上は南北の内戦のようなかたちで決着させましたが、これは日本における自衛隊クーデター危機や、アメリカの韓国切り捨てを決定づける事件となりました。

2011年3月:東日本大震災、自衛隊JTF態勢(日本)
未曽有の災害というかたちでしたが、陸海空の自衛隊が連携する「統合任務部隊」が創設されるという画期的な出来事です。震災と前述の自衛隊のクーデター危機を乗り越えて、日本の護国体制がより強固なものになりました。

2011年8月:李明博の日本乗っ取り宣言(韓国)
日本のどん底、韓国の絶頂期。彼の発言を支えたのは、民主党から垂れ流される「日本の機密情報」数万件があったものと推測できます。でなければ、自信満々にTVで公言などできるものではないでしょうから。

2012年8月:李明博大統領竹島上陸、天皇陛下侮辱発言(韓国)
2012年8月:中国が北朝鮮の羅津港先鋒特区に進駐(中国)
天皇陛下侮辱は日本国民の逆鱗に触れました。民主党政権への不信感もMAXです。一方中国では、時期を同じくして羅津港先鋒特区の不凍港を租借し、日本海への玄関口を得ました。

2012年11月:野田内閣衆議院解散(日本)
野田佳彦元総理大臣、「逃げるように」政権を放り投げます。余命ブログによると、自衛隊によるクーデターを心底恐れたとか。これは翌月12日、安倍自民党が復権した際の「亡命騒ぎ」につながります。

2013年1月:中国中央軍事委員会(日本との戦争準備命令)
尖閣諸島事案が矮小に見えてしまう「中国海軍レーダー照射事件」に見られるように、中国が「本格的に」図に乗り始めた背景には「日本との戦争準備命令」が ありました。さらにその背景には、韓国経由で自衛隊の機密情報を潤沢に得ていたことが、余命ブログ「中国軍事委員会」関連エントリーで明らかにされていま す。

2013年3月:中国中央軍事委員会(大幅に対日方針変更)
自衛隊機密情報の分析が進むにつれ、日中の軍事格差が明らかになります。10式戦車にビビり、海底ケーブルセンサーにヘタれた中国のトップたちは、やむなく日本との衝突を避ける方針に決定したようです。
引用ここまで
超訳[12]元凶・民主党の機密漏えい


http://yomei-hanabishi.seesaa.net/article/430607623.html

元情報:http://tinyurl.com/jxy7s2s
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