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zoom RSS 「鶴タブー」を許してはならない

<<   作成日時 : 2016/07/27 07:33   >>

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「鶴タブー」(報道機関において、宗教法人である「学会」に対する批判を控えること)の再来、拡大を許すと、やがて我が国が「20世紀少年」のような社会になるかもしれません・・・
私達は「鶴タブー」をを放置し、許してはなりません・・・

ある方からメッセを送られました・・・

>最近20世紀少年の映画を観て来ました。

内容は、宗教団体が友民党を作り、警察の中にも仲間(友達)がいて、警察に言っても無駄で、友達と称する仲間を増やし、世界制覇をたくらみ、細菌兵器で人を殺し、ビルから突き落とされた人物は新聞では自殺と報道され、コンビに集団で押し寄せ、 子供の頃に考えたシナリオ通りに事件が起こり、武器は拳銃とレーザー銃で戦うが、被害者が加害者にすり替えられ、指名手配されながら幼馴染9人が巨悪と戦うというシナリオの映画です。

この映画の最初にこの漫画作家が2015年に逮捕さて牢獄に入れられているところから始まります。

これが、第1話です。

全く現実そのままの映画です。 このまま行くと、作者は病気・事故になるか、本当にすり替えられて逮捕されるかです。

実はこうした動きが既に行われていることを私は感じ取りました

学会=公明の不正を追及した朝木女史が謎の転落死を迎えたこと

ネット上の情報ですが伊丹十三氏が学会をテーマにした映画を作ろうとしたところ「自殺」?
してしまったこと・・・

また警察、行政始め公権力に学会員が多数入り込んでいること

学会の政治的部門である公明党が既に与党に入り込んでいること

マスコミが学会に懐柔されていること・・・

それらが「二十世紀少年」を実際に存在してしまうファクターとなるのです

我々は絶対にそれを許してはなりません!!

日本のためそして世界のためにも・・・

追記 
学会は20世紀少年の題材が学会であることにうすら感じているのではと思います

20世紀少年の著者だけでなく学会批判者、その他諸々が学会の被害に遭わないよう警戒すべきです

「鶴タブー」という名称は創価学会がかつ属していた日蓮正宗の紋が鶴であることに由来している

報道機関が公明党の政治的影響力を恐れているために、メデイアが学会批判を控え、特に1999年10月に公明党が与党入りしてから、各誌における学会批判が激減したという指摘もある
ウィキペディアを参照しました

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