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zoom RSS 日本のリベラルについて

<<   作成日時 : 2016/09/20 17:37   >>

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私見ですが、日本のリベラルは実は、左翼の隠れ蓑だったということも考えられると感じましたが、リベラルを自認するならば他者の意見、特に自身とは異なる意見を尊重する姿勢が求められますが、我が国の自称「リベラル」にはその姿勢を持たず、実質左翼同様の排他的、独善に陥っていると感じました。。。
また下記の日記を書いた方は私に対しこう述べております
>(日本のリベラルは)やはり、左翼の隠れ蓑です。
ソ連崩壊後、共産主義、社会主義、革新という言葉が使いにくくなったため逃げ場をリベラルという言葉に求め、本来のリベラルを侮辱し貶めることとなりました。
世界基準のリベラルなら、福祉・人権重視とともに軍拡・軍隊世界展開です。
日本の自称リベラルは、もとが親ソ・親中、民主集中制という名の独裁を容認するような人間が形成してきたので他者の意見、言論思想の多様性など認めないでしょう。

なお日本ではグローバリズム、グローバリストが誤解されて違う意味になっていますが、本来は軍事力を世界展開するという意味です。


>日本でリベラルを自称している人間は、グローバル基準で見るとリベラルとは程遠い、えせリベラルである。

世界のリベラリストが、日本の自称リベラルの主張を聞いたら卒倒するだろう。

本来、リベラリストほど軍事グローバリストである。


福祉・人権には金がかかり、経済をまわす必要がある。

経済をまわすには、経済の世界展開が必要になる。

リベラリストほど経済グローバリズムで、経済グローバリズムを維持するには世界が安定していることが不可欠である。

世界を安定させるには、軍隊を世界展開する必要がある。

リベラリストはこうして、軍事重視・軍事グローバリストになる。

リベラルは福祉にも、軍事にも金をかける。



これくらいのことは、世界では国際政治を学ぶ者にとって当たり前すぎる前提である。

日本の自称リベラルは、貧困な発想の未熟な者の行きつく先である。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1955595387&owner_id=9108392から転載しました

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