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zoom RSS 在日や左翼による保守系の人物・団体に対する潜むもの

<<   作成日時 : 2016/09/21 06:56   >>

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在日や左翼はじめ、マスコミや知識人等による桜井誠氏はじめ保守系の人物・団体に対する人格攻撃がひどくなりつつある。
その例が毎日新聞による
「ヘイトスピーチ 選挙中は野放し 政治活動との線引き課題」 
( http://mainichi.jp/articles/20160904/k00/00m/040/081000c )という記事で、 桜井誠氏の選挙活動をヘイトスピーチと攻撃した記事である。
記事を読んだが「犯罪韓国人たちを日本からたたき出せ」がヘイトに当たらず、むしろ桜井氏は(在日を含む)韓国人の犯罪を放置してはならず、犯罪を犯した(在日を含む)韓国人たちを直ちに国外退去すべきということを明言すべきであったと思う。
どうして毎日新聞は東京都知事選に於いて、桜井誠さんが「ヘイトスピーチ」を行ったと言えるのか? もしその行為があったならば選挙時に批判すべきである。
桜井誠氏は都知事選で、「ジャパン・ファースト」を主張し、そのための政策を主張したに過ぎないが、我が国を憎悪する在日や左翼にとってはそのことが面白くないどころか、桜井氏を憎悪し、攻撃したかったが「選挙中」のため、彼らは表立った攻撃ができず、がまんしていたと思われる。
都知事選において、マスコミは徹底的に桜井氏を無視したものの、それでも桜井氏は11万票ものの投票を得ている。更に桜井氏は新党日本第一党の設立を発表、そのことが在日や左翼にとって「脅威」であると感じたと思われる。
マスコミが今更になって、都知事選で桜井誠氏が「ヘイトスピーチ」を行ったと主張し始めたのは、実はマスコミに限らず、在日や左翼が自分たちを脅かす存在と見なしたからだ。
在日や左翼は「ジャパンファースト」を謳う桜井誠氏を始めとして、我が国や国民をおもい、在日や左翼の横暴に抵抗する人物だけでなく、穏健な主張を行う人物までも攻撃し、人格どころか存在まで「抹殺」しようとしている。
在日や左翼のこうした態度からは「仲良くしようぜ」「一緒に生きよう」や「平和や共生」という姿勢は見られない。ただ独善に基づく服従の強制あるのみである。
もはや私達は左翼や在日の横暴に屈してはならない。徹底的に抵抗し、それらの横暴を排除すべきである。さもなければ我が国と国民は滅亡に追い込まれるであろう!

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