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zoom RSS だんだんひどくなる普天間基地移設反対派の「蛮行」

<<   作成日時 : 2016/10/04 05:33   >>

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 米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設計画をめぐる訴訟で、沖縄県が上告理由を提出しましたが、その裏で基地反対派の蛮行がひどくなっています。
普天間基地移設反対派の活動家は勝手に「検問」を作り、救急車の進行を妨害したり、わざとドクターヘリや救急車を呼ぶなどしたり、韓国系の団体が基地はいらないという韓国語で書かれたポスターを基地のフェンスに貼ったりしています。
保守速報によせられたコメントでは
公務執行妨害だろ
逮捕しろよ
>なんかもう日本の出来事と思えん
>こう超えちゃいけない一線が分からないのかこいつら
救急搬送を遅らせて患者にもしもの事があれば刑事責任免れないぞ いうのこそが本当に報道されるべきだろ
>本物のテロリストじゃねーか
こんな事をしてどの口で国のためとかほざけるんだ?

警察や公安当局は基地反対派の暴走をいつまでも放置するつもりでしょうか?このまま放置すれば「重大事態」が起こることを懸念しています・・・

●● ●●さん 穏やかな気分。

沖縄県北部のヤンバル(山原)という地域には、メッシュサポート(ドクターヘリ)と
言われる尊い浄財(寄付)によって運営されている素晴らしい活動があります。
今は退職されましたが、近しい友人の藤田さんが、ヘリパイロットを務めながら、
資金集めのためにステッカーを作り、イベントを企画し、物を売り、広告主を
探すなど、あちこち走り回っていたのに感銘を受けました。(中略)

さて、「高江」の非合法活動ですが、彼らは、ワザと倒れて、やれ骨折した!
捻挫した!心臓発作を起こした!指切ったぁ!と大騒ぎするのですが、なんと、
ほとんどウソにも関わらず、このドクターヘリを名護から呼びつけるのです。
それだけではありません!

地元の救急隊の出動回数もこの2ヶ月間で急増しているのです!
ドクターヘリを一回出動させると、40万円が消費されます。保険も補助も
効かない純粋な寄付金が一瞬の嫌がらせ通報で吹っ飛ぶのです。

活動家達は、ケガ人を出して、大騒ぎして県内2紙に1日の話題を提供し、
ドクターヘリや救急車を呼ぶことで、現場を混乱させて工事を遅らせ、加害者と
される機動隊員、防衛局職員、工事関係者、地元住人に無実の罪を着せています。

僕が一番許せないのは、活動家達が非合法で暴力的な活動に自ら進んで飛び込んだ
おかげで、本当に救急性が高い地元の高齢者の搬送が遅れているという事実です。
(以下略)
https://www.facebook.com/keijiyoda/posts/1126837504019030

北部の救急医療を預かる者です。
事実は、北部の救急医療に携わる我々が、その実情を知っています。

事実だけを述べると、救急車も反対派の方々に止められています。なかには、
患者さんを乗せて救急搬送している途中の救急車を止められ、勝手にドアを
開けられ、携帯で撮影しながら「誰を乗せているか!?」と無断で車内に入ろうとされました。
搬送されている患者さんの気持ち、考えた事あるんでしょうか…
https://goo.gl/qAXXQU

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http://hosyusokuhou.jp/archives/40794673.htmlを参照しました

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