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zoom RSS 民進党と共産党の終わりを招いた「暴力行為」

<<   作成日時 : 2016/11/09 06:53   >>

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TPP議案が衆院特別委によって可決した時に、反対派の民進党や共産党議員が自民党議員に対し、タックルしたり、詰問調で責めるなどの行為を行っていたことが判明し、これが外患誘致罪の適用対象となる恐れが出てきました。
(動画はFNNニュースを参照しました 
衆院TPP特別委で可決 議員がタックル...大荒れの採決に
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00340915.html
自民党に対する暴力行為が我が国に対する敵対行為とされ、外患罪の適用対象となることと見なされたことによって、民進党と共産党の終わりが見えたと感じました。
外患誘致罪での告発が開始された11月以降、このような我が国に対する敵対行為はもれなく外患罪の適用対象となることを考えたら、右翼左翼共に暴力行為は自組織の「死」を招くと感じました。


ドサンピン@量産壱号
どちらさんもご機嫌麗しゅう。ドサンピンです。

ホント、民進(民主+維新)と日共は懲りねぇなぁ。
また国会で乱痴気騒ぎをやらかしたようですな。
 今回の一件で、自民党議員に対して採決中に敵対行為となる暴力を働いたことにより、
民進党と日本共産党に所属する国会議員、一人残らずすべてが外患誘致罪の適用対象となってしまいました、
うひゃひゃひゃひゃひゃ^q^
いやぁまぁ、安倍総理も内心でしてやったりでしょうな。
 外患誘致罪での告発が開始された11月以降、このような我が国に対する敵対行為はもれなく外患罪の適用対象となることを連中は学習せんのでしょうかなぁwww 俺様もモニターの前で思わず嘲笑しましたぞ。
 大体どこのパヨクやプロ市民もわざわざ賛同人のリストを掲載するなんぞどう考えても外患罪で殺ってくれと言ってるようなもんだ。
 俺様も沖縄ヘリパッドやJRの勤労千葉とJR総連の件など外患罪を適用できそうなネタをいくつか抱えているが、
 我々余命塾一同に宝探し感覚で次から次へとガサられているのを連中は全く理解すらできんのか。愚劣の極みぞ。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161104/k10010755881000.html
TPP国会承認議案など 衆院特別委で抗議のなか可決
11月4日 16時30分
TPP協定の国会承認を求める議案と関連法案は、4日午後開かれた衆議院の特別委員会で、民進党と共産党が抗議する中、採決が行われ、自民・公明両党と日本維新の会の賛成で可決されました。
 TPP=環太平洋パートナーシップ協定の国会承認を求める議案と関連法案を審議している衆議院の特別委員会は、4日午後、予定よりも1時間遅れて委員会を開きました。
 冒頭、山本農林水産大臣が、みずからの一連の発言について、「不用意な発言により大変ご迷惑をおかけしたことを心からおわび申し上げます」と述べ、発言を撤回し、陳謝しました。
 これに対し、民進党と共産党は「あまりに強引な委員会運営で問題だ」として、塩谷委員長を囲み、およそ30分にわたって抗議を続け、委員会室を退席しました。
 民進党と共産党は締めくくりの総括質疑では質問は行わなかった一方、日本維新の会は質問を行いました。
 その後、特別委員会では、民進党と共産党が委員会室に戻って再び抗議を行う中、採決が行われ、議案と関連法案は自民・公明両党と日本維新の会の賛成で可決されました。
また、TPP協定の内容や効果について国民の理解を得て不安を取り除くために、情報の提供を積極的に行うことなどを盛り込んだ付帯決議も、自民・公明両党と日本維新の会の賛成で可決されました。
 TPP協定には、日本が輸入する農林水産品や工業製品などの95%の品目で関税を撤廃することや、知的財産の保護、投資に関する紛争を解決するための制度など、幅広い分野の貿易や投資などに関するルールが定められています。
また関連法案には、協定発効後、牛肉と豚肉の生産者が全体で赤字経営になった場合に、赤字額を補填(ほてん)する制度の拡充などが盛り込まれています。
 与党側は、4日中の衆議院通過は見送るものの、来週には本会議で可決させ、参議院に送りたいとしているのに対し、民進党などは、参議院でも徹底した審議を求め、廃案に追い込むことを目指すことにしています。
山本農相 辞任の考えない
山本農林水産大臣は、TPP協定に関する衆議院の特別委員会で、みずからの一連の発言を撤回し、陳謝したうえで、進退について「職責を全うするため、誠心誠意努力を重ねていきたい」と述べ、辞任する考えはないことを明らかにしました。
 山本農林水産大臣は、今月1日に開かれた自民党の衆議院議員のパーティーで、先に撤回した強行採決に関する発言について、「冗談を言ったらクビになりそうになった」と発言したほか、「JAの方々が大勢いるが、あすでも、この衆議院議員の紹介で農林水産省に来てくれれば、何かいいことがあるかもしれない」とも述べました。
 山本大臣は、4日午後から開かれているTPP協定に関する衆議院の特別委員会で、冒頭、みずからの一連の発言について「先日の私の不用意な発言により、再び大変、ご迷惑をおかけしたことを、心からおわびを申し上げます。また、この発言について、謹んで撤回させていただきます。さらに農業関係者の皆様に心からおわびを申し上げます」と述べました。
 このあと、山本大臣は、進退について問われたのに対し、「職責を全うするため、誠心誠意努力を重ねていきたいというように、決意を新たにしているところであります」と述べ、辞任する考えはないことを明らかにしました。
委員長「予定どおり」
 衆議院の特別委員会の塩谷委員長は記者団に対し、「残念な状況だが、われわれとしては採決を予定していたので、予定どおりやったということだ」と述べました。そのうえで塩谷氏は、記者団が「強行採決だったと考えていないか」と質問したのに対し、「考えていない」と述べました。
 森山元農相「ルールにのっとり結論」
与党側の筆頭理事を務める自民党の森山前農林水産大臣は、記者団に対し「非常に慎重な審議を続け、よい審議ができたと思ったが、最後にこのような形になったことは極めて遺憾だ。それぞれの立場で考えがあると思うが、われわれはルールにのっとって結論を出した。山本大臣の発言は遺憾だったが、非常に反省しているので、山本大臣には、今後は十分配慮してもらい、大臣としての職務を続けていただけると思う」と述べました。
 蓮舫代表「農相の不信任決議案も視野」
民進党の蓮舫代表は、東京都内で記者団に対し「きょうの強行採決は、安倍総理大臣が、いみじくも『結党以来強行採決を考えたことはない』と言ってることを見事に裏切っていて、国会軽視以外何ものでもない。山本農林水産大臣の出処進退は、みずから判断するのがいちばんだと思うが、山本大臣が適任だという理由が見つからない。山本大臣に対する不信任決議案の提出は視野に入ってきていて、相当リアルだ」と述べました。
 大島議長「円満な運営 与野党で話を」
衆議院の特別委員会での採決のあと、大島衆議院議長と自民・公明両党の国会対策委員長らが会談しました。
この中で大島衆議院議長は、民進党など野党4党から、本会議の日程などを協議する議院運営委員会の理事会の休憩中に特別委員会が開かれたことに強い抗議があったことを伝えたのに対し、自民党の竹下国会対策委員長は「非礼があればおわびしたい」と述べました。
そのうえで、大島議長は「きょうの採決の様子は報道を通じて広く国民が知るところになる。そういうことも踏まえて、今後、国会をどう円満な形で運営していくのか、与野党の国会対策委員長でしっかりと話をしてもらいたい」と求めました。

余命三年時事日記
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/11/07/1272-%e3%83%89%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%83%94%e3%83%b3%ef%bc%a0%e9%87%8f%e7%94%a3%e5%a3%b1%e5%8f%b7/から一部転載しました

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