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zoom RSS 韓国人は日本からでていけという発言を考える

<<   作成日時 : 2016/11/30 06:58   >>

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韓国人は日本からでていけ=完全なヘイトスピーチというつぶやきをツイッター上で見つけたが、そのつぶやきは誤解を生み、トラブルのもととなりやすいが、私見だがその発言は決して「ヘイトスピーチ」ではないと思う。
市民の間に「韓国人は日本からでていけ」という心情が生まれ、それをデモや街宣で出てくるようになったのは、戦後間もない頃や現在在日コリアンたちが狼藉や犯罪を犯し、やりたい放題してきたことに対する「怒り」や「恨み」が出てきたからだと思う。
(「行動する保守運動」関西代表を務める荒巻靖彦氏はスナックを営んでいた時に、客として現れる在日コリアンの横暴に怒りを感じ、その怒りが「行動する保守」の活動に参加するきっかけとなった)
「韓国人は日本からでていけ」というよりも「日本で犯罪や違法行為を犯す韓国人は出て行け」「日本で反日活動を行う韓国人は出て行け」と主張すべきである。 紛争時ではない平時に限っては、決して普通に暮らしている韓国人、ビジネスマンや学生そして真正の親日韓国人を敵視してはならない。
だが韓国が現在日本を仮想敵国」とみなし、日韓両国で紛争が勃発した時、多くの韓国人が「便衣兵」(ゲリラ)となる危険性があることを考えたら、一般市民が「便衣兵」となった韓国人に殺戮される危険性があり、それに対する市民のアクションが過激化し、リンチや虐殺が起こることが考えられ、それとは無縁の方々がそれに巻き込まれる危険性があるため、自衛隊による「強制送還」が望ましい。これについて朝鮮赤十字社がその韓国人を引き取り手になる交渉や準備を政府は今からでも進めるべきであると思う。

(なお「韓国人は日本からでていけ」というつぶやきについて、ある方が韓国の憲法にて、韓国人には国防の義務を課せられている。竹島を侵略している韓国は現在「交戦中」の敵国である。 敵国の国防の義務を負った在日コリアンは、有事の際の明確な危険分子である。 安心・安全な社会の為に、危険な存在を排除しようとするのは当然の主張であり、憲法で保障された幸福追求権に基づくものであるという主張も一理あると思う)

「韓国人は日本からでていけ」という発言は過去、そして現在の韓国及び在日コリアンの行為による要因が大きい その行為に対する反省がない限り今後もこうした発言は続き、過激化するであろう

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