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zoom RSS 2016年ユーキャン流行語大賞を考える

<<   作成日時 : 2017/01/02 04:55   >>

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新語・流行語を選ぶならば、軽妙(話・技などが、軽快でうまみがあること。気が利いていておもしろいこと。)に世相を衝いた表現とニュアンスをもって、大衆をにぎわせた物を選ぶべきなのに、お多くの国民が違和感を感じている「日本死ね」という言葉を流行語大賞に選び、それを流行語のように扱ったのは、選考者が「日本死ね」という願望、つまり日本が滅べばいいという意志の現れであり、我が国や国民がどうなろうとも関係ないという無責任どころか邪悪な意思の現れであります。
ユーキャン流行語大賞を選考者の思想や意思を国民に押し付け、選考者の思うように流行語大賞を操る態度は社会に有害なものでしかありません・・・

ID:gi9NmEMU
0027 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止 2016/12/05 19:14:20
ユーキャン新語・流行語大賞とは何か

>この賞は、1年の間に発生したさまざまな「ことば」のなかで、軽妙に世相を衝いた表現とニュアンスをもって、広く大衆の目・口・耳をにぎわせた新語・流行語を選ぶとともに、その「ことば」に深くかかわった人物・団体を毎年顕彰するもの。

では「軽妙」とは何か

>話・技などが、軽快でうまみがあること。気が利いていておもしろいこと。また、そのさま。

流行語とは本来そういうものだろう

だから大半の日本人は自然と違和感を覚えるのだ
「保育園落ちた日本死ね」の一体どこが軽快でうまいのか
「日本死ね」の何がおもしろいのか

「怒りの声」だと指摘した鳥越は完全に趣旨を履き違えている
やくみつるも同様に勘違いしている

たった数人の自称知識人が社会問題のひとつを「日本死ね」という禍々しいフレーズとセットで
あたかも流行語であったかのように言い張り、拡散させようとする
何か政治的な意図があるのか、日本が嫌いでたまらないのか
審査員達の偏った思想からくるのではと疑われる恣意的な流行語チョイスを
長年に渡って放置してる主催者「自由国民社」、後援「ユーキャン」も当然おかしい

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