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zoom RSS 共産党が売りだしたシールズSEALsを見ると

<<   作成日時 : 2017/03/14 15:49   >>

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共産党が売りだしたシールズSEALsを見ると、共産党を本気で変えようとする気はなく、安保闘争の焼き直しのように感じました。共産党が党員の子息を持ちだして売り込むのは共産党に人員が不足していることの証左であると感じました。
シールズが安保法案で敗退したのは、マスコミや共産党によって作られた虚像が奥田氏の露出によって剥がされただけでなく、普通の一般市民がシールズの言動に嫌気をさしただけでなく、マスコミのゴリ押しにも嫌気をさしたと感じました。またシールズの敗北は同時にマスコミや共産党の敗北でもあると感じました。。。

64. 名無しさん@ほしゅそく 2017年03月12日 08:44:37 ID:M4ODYxOTI
パヨクになった理由が『親の教育』と
コイツは真顔で言ってたんだが
若いときは親に反発するもんじゃないのかなあ
教育というより実態はエホバあたりの洗脳なのかもしれないな
共産党は運動員の高齢化が問題となり
党をあげて組織的に、党員の子息から候補者や運動員を選抜し売り出しを計った
それが、吉良佳子であり池内沙織であり
シールズである
あれは共産党のヤラセだったわけ
現に身バレで失脚したしばき隊No.2のbcxxxこと竹内真も共産党の生駒市議会議員竹内ひろみの息子であった

108. 名無しさん@キミドリ 2017年03月12日 09:10:41 ID:M4ODYxOTI このコメントへ返信
※64続き
若者が保守化し安倍政権が断トツの支持を受けるなか
毎日新聞(TBS)や朝日新聞(テレ朝)は、それを報じたくない
そこに共産党が緻密に計算し準備し送り出してきた運動組織シールズが登場した
毎日と朝日は、これに飛びついた
『自然発生的』な若者の市民運動だとのデマゴーグとともに
マスコミと共産党、両者の思惑が一致し
国民おいてけぼりの新聞テレビの強烈なシールズゴリ推しが始った
現在の朝日による異様極まる『猫』のゴリ押しのように
しかし、身の丈に合わないシールズ奥田愛基の国会招致で、スカスカの虚像が露わになり、
同時に朝日毎日は新安保闘争に敗北
それまでは可能だったサヨクメディアによる国民の思想コントロールが全く効かなくなった象徴が(しばき隊の流れを組む)シールズだった
一方、朝日毎日東京に悪の権化のように叩かれ叩かれ誹謗されて来た在特会は
第一党となり政党として結党宣言をするに至る
呉智英は、在特会こそ市民から自発的に発生した真の市民運動だと評した

http://hosyusokuhou.jp/archives/48787355.htmlに寄せられたコメントからとられました

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